Pourmi-Phillyu

is the Slippy Side of SaSituSaSaretu.

Tuesday, November 3, 2009 at 10:31 pm

Reblogged from gpjc.

“私は書物であれゲームであれ、テレビ番組や映画であれ、自分が観たり読んだりして「よかった」「得られるものがあった」と思ったものは、ブログで堂々と褒めて、その理由も書くようにしていますが、「よくなかった」「得られるものが見つからなかった」と思ったものについては、そうは書かずに、黙ってスルーすることにしています。その理由はいろいろありますが、最大の理由は「現在の自分がその価値を理解できなかったからといって、5年後あるいは10年後もそうだとは限らない」ということにあります。”

2009年10月22日:琥珀色のノート:So-net blog (via a-park) (via starchart) (via 00a) (via lookalikelike) (via gpjc)

Tuesday, November 3, 2009 at 10:28 pm

Reblogged from 19890713.

Tuesday, November 3, 2009 at 10:26 pm

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Tuesday, November 3, 2009 at 10:26 pm

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Tuesday, November 3, 2009 at 10:26 pm

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Tuesday, November 3, 2009 at 10:08 pm

Reblogged from camei.

Tuesday, November 3, 2009 at 10:06 pm

Reblogged from ai6.

ai6:


phorbidden:


ももいろクローバーオフィシャルブログ ももクロ  ももクロの いつもの週末… いつものライブ… 普段、あたりまえだと思ってたけど、、、 でも、6人… 誰一人欠けることのないももクロ…… だからこそのももクロなんだよね(*・ω・*)
ももいろクローバー : 佐々木彩夏, 有安杏果, 早見あかり, 玉井詩織, 百田夏菜子, (+高城れに)

ai6:

phorbidden:

ももいろクローバーオフィシャルブログ ももクロ
ももクロの
いつもの週末…
いつものライブ…
普段、あたりまえだと思ってたけど、、、
でも、6人…
誰一人欠けることのないももクロ……
だからこそのももクロなんだよね(*・ω・*)

ももいろクローバー : 佐々木彩夏, 有安杏果, 早見あかり, 玉井詩織, 百田夏菜子, (+高城れに)

Tuesday, November 3, 2009 at 10:04 pm

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Tuesday, November 3, 2009 at 9:59 pm

Reblogged from camei.

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

今度はもっと間違いをおかそう。

もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。

この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。

もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。

もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。

もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。

私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?

自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・

もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。

人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。

ピーター・ドラッカー95歳の詩 – Apelog (via jinakanishi) (via camei)

Tuesday, November 3, 2009 at 9:55 pm

Reblogged from camei.

“1000人のハードコアなファンがいればアーティストは食っていけるとしたのである。こうした忠実なファンは、もちろんいわゆる「一見さん」ではないが、そのアーティストが出すものは食べ残しのパンの耳から便器のふたに至るまで買うというほどの狂的なファンでもない。ケリーの言に従えば、自分のために年に100ドル、1万円ほど使ってくれる程度のファンである。ライヴ・チケットなら3回分、CDなら4枚分。本なら5冊分といったところか。平均的なファンの支出額よりは相当多いだろうけれども、しかしべらぼうというほど大きな額ではない。”

アーティストのビジネスモデル - SourceForge.JP Magazine (via igi) (via webstocker) (via otsune) (via camei)