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インフルエンザ!の画像 | 藤本美貴オフィシャルブログ「Miki Fujimoto Official Blog」powered by Ameba
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“3部のアンコールは2部であの空へ向かってを歌ったのでツヨクツヨク!!この展開を待ってました!!!何回見てもかなこのラップからがエモ過ぎてぞくぞくする。こんなにエモいアイドルがかつていたでしょうか。かなこ基本エモいよね。ヲタにもすぐバトルしかけるし。いっつも挑戦的で上昇志向が凄い。最後の挨拶もこんな派手なメイクは今日で最後だろうけどもっと歌とダンスを磨いてメイクに頼らなくても魅せられるようになりたいとかパンチラインをぶっ放しててすげーやばかった。ブックじゃないでしょこれ。フリースタイルでしょ。韻辞典はは禁じ手でしょ。まず踏んでないけど。マジパンパないわこいつ。ジャパニーズヒップホップで言うところの毎日磨くスニーカーとスキルと同等な名ラインじゃないですか。夏菜子>>>>>>>>>TWIGYだわ。3-B Jr.>>>>>>雷家族だわ。”
— 2009-10-25 - April fool FOREVER (via gpjc) (via yuribossa) (via saimaru)
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“90年代末になると、世間的には「小室ファミリーvsハロプロ」という捉え方もされ始めた。
小室哲哉vsつんく。
だけど、僕の中では彼をライバル視したことはない。理由は、つんくさんは歌えるからだ。彼は素晴らしいボーカリストでもある。
彼の全才能を10としたら、少なく見積もっても2から3は歌だろう。僕の場合、歌う才能は多く見積もっても0.1あるかないか。そこが全然違う。だから、対抗意識はなかった。ライバルというより、むしろ共犯だ。
今の僕が「共犯」と言うと、微妙な空気になるので、「両輪」と言ってもいい。僕の勝手な見解としては、僕ら2人が両輪となり、拍車をかけてしまった現象がある。Jポップの「わかりやすさの追求」だ。21世紀に入った頃、実は僕自身も驚いていた。ここまで簡単にしなくてはいけないのか?と。(p.80)
そんなわかりやすさを求める風潮に反旗をひるがえしてくれている代表格が、Mr.Childrenではないだろうか。彼らの曲は、聴く人に考える時間を求めてくる。
彼らのような音楽は、誰にでも作れるものではない。誰がやっても成立するものでもない。シンガーとしても類まれな資質、素晴らしい声質、そして技を持っている桜井和寿くんだからできる。
彼の声や歌に乗ると、考えさせられる歌詞やメロディであっても、スピード感を失わずに刺さるのだ。うらやましい。(p.83)
罪と音楽(小室哲哉/amazon)より一部抜粋
”
— まにあっくすZ 小室哲哉「邦楽が腐ってしまったのは俺とつんく♂のせい。“わかりやすさ”を追求しすぎた」 (via razorwing2) (via f4kinenbi) (via gpjc) (via zeebraltar) (via erohi)
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NIKEの画像 | THE ポッシボーオフィシャルブログ「THE ポッシボーBlog」Powered by Ameba
ヲタもスニーカーを磨いて自慢しにきて!ってことですね?わかりました。
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via hello.uh-oh.jp
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“思ったんだけど、自分のダメなところも含めて面白がれるようになったのは
30越えてからだよ。おっさんの特権なのかもしれない。
中高のときの自分だったらここまでヘコんだら
次は絶対行かないんじゃないかと思う。
そういう意味では、ももクロに会えるのが今でよかった。”
— Remember, everybody needs idol (via yuribossa) (via tofubeats)
By SUZUKI Airi